2023-10-20

日々雑記 2023 Oct. #2

11日(水)

本日のアサガオの開花はなし。



カレーうどん。
トッピングは刻みねぎ(冷凍)、お揚げ(つくりおきの甘煮)、かまぼこ(冷凍)。一気にあったかいものが美味しい気候になったけど、ついこないだまで暑かったような気がするのだが……

午前のオンライン業務、開始前の雑談中に、自分の関心の範囲と重なる本、というか図録を紹介してもらう。美術館発行の写真展の図録で2刷が出たというのは快挙だし、こうしたテーマのものがそれほど求められているのかと思うと感慨深い。できるだけはやく注文しようと思う。それはそうと、今回ふざけたTシャツを着て臨んだのだが、それには一切触れられなかったのがなんとなく怖い。よく見えていなかったという可能性に賭けたい。



小松菜の生姜和え、きんぴらごぼう、お揚げの甘煮、みょうが味噌むすび、ごった味噌汁。
小松菜の和え物には、玉ねぎとにんじん、そしてせん切りの生姜をたっぷり入れた。みょうが味噌は、刻んだみょうがを味噌・砂糖・味醂を混ぜた衣で和えた。最初はおむすびの中に入れるつもりだったが、少しゆるかったので乗っけることにした。古野菜一掃味噌汁には、玉ねぎ、ズッキーニ、豆腐、えのきたけ入り。

晩は、茹でた豆腐にみょうが味噌を乗せたのをアテに、ビール。


12日(木)

本日もアサガオの開花はなし。



トースト、インスタントベトナムコーヒー。



ズッキーニの黒ごま炒め、お揚げの甘煮、小松菜の生姜和え、七味おかかむすびと漬物、ごった味噌汁。

晩は、バゲットに明太子サワークリーム、ビール。


13日(金)

本日のアサガオの花数は3……だけど、小さくて、ちゃんと開いていないものもあり。花はもう終わりらしい。実はたくさんできている。



刻みねぎたっぷりのめかぶ納豆、豆もやしの胡麻和え、海苔の和え物、漬物、白飯、インスタント味噌汁(長ねぎ)。



甘ぎつねうどん、たくあん・おろし生姜・ごまのおむすび。

おやつ


ビスカウト(ピーナッツ)、紅茶。

晩は、インスタントラーメン(辛ラーメン)。


14日(土)

本日のアサガオの花数は3。

こんな感じのもあり


わりとまともに咲いてるのもある。




りんごパン、ミルクコーヒー。



ごぼう天と白菜の鍋、おかず盛り合わせ(れんこんの青唐辛子煮、ピリ辛切り干し大根、豆もやしの胡麻和え)、おかかのおむすび。
鍋には出汁を取った後の昆布も刻んで入れた。涼しくて、こういうのがいい感じになってきた。

秋の読書セット


ティーポットに紐のついてないティーバッグを3つばかり放り込んで濃く出した紅茶を、魔法瓶のお湯で割りながら、常にあったかい状態で飲むセット。気付け薬のスッパイマンを添えて。

晩は、カップ焼きそば(金ちゃん焼きそば)。


15日(日)

本日のアサガオの花数は3。今日のはぜんぶきれいに開いている。



りんごパン、紅茶。



なすのピリ辛和え、れんこんの青唐辛子煮、豆やしの胡麻和え、漬物、さくらえび・青海苔・白ごまのおむすび、お揚げと白菜の味噌汁。

晩は、湯豆腐(鱈入り)をアテにビール。


16日(月)

本日のアサガオの花数は1。



くるみレーズンパン、紅茶。

先週の水曜に紹介していただいた図録を注文する。オンラインでは注文できなくて、振込みのみの対応なので、郵便局まで行かなければならなかった。口座間の振込みなのだけど、通帳には振込先の名称が記載されていないので、けっこう不安だ。



海苔の和え物、れんこんの青唐辛子煮、なすのピリ辛和え、ゆかりとおぼろ昆布のおむすび、鱈と豆腐のかきたまスープ。
スープは昨夜の湯豆腐に使った材料の残りで作成。

夜間の仕事の前に、りんごパンの端っこと紅茶で腹ごしらえ、終了後にビール。


17日(火)

本日のアサガオは開花なし。



黒オリーブ入りたまごサンド、紅茶。
フィリングは、バターナイフで細かくした茹でたまごを、オリーブオイル、塩、胡椒、レモン汁で和え、昨晩種を抜いて塩抜きしておいた黒オリーブの塩漬けを粗く刻んで加えたもの。マヨネーズは使ってないけど、卵黄以外の材料(酢の代わりにレモン汁)は入っているわけで、特にヘルシーということでもない。



海苔の和え物、なすのピリ辛和え、さつま揚げと糸こんの炊いたの、漬物、生姜飯の海苔巻きおむすび、豆腐の味噌汁。

晩は、つくりおきおかずあれこれをアテに、ビール。


18日(水)

本日もアサガオの開花なし。



わかめオートミール粥。



切り干し大根の和え物、まいたけ炒め、なすのピリ辛和え、漬物、黒オリーブのおむすび、わかめ麩とわかめの味噌汁。
黒オリーブは、昨日のたまごサンドに使った残り。飯にオリーブオイルを混ぜ込んだら、多すぎてちょっと崩れやすくなってしまった。まいたけ炒めには、玉ねぎ、にんじん、万願寺唐辛子(赤・緑)、白ごまを使用。

月曜に注文した図録『趙 根在 地底の闇、地上の光 ― 炭鉱、朝鮮人、ハンセン病 ― 』(原爆の図 丸木美術館)が届いた(※写真は後日アップします)。迅速な対応がありがたい。ぱらぱらめくってみたが、文章が充実しているのがうれしい。ゆっくり読むことにする。

晩は、つくりおきのおかずをアテに、ビール。


19日(木)

アサガオはもう咲く気配なし。実はどんどん大きくなって、そろそろ種を採ってもよさそうなものがちらほら。



目玉焼き、シュレッドチーズ、ジャバン海苔のホットサンド、紅茶。



梅おかかの海苔巻きおむすび、甘ぎつねうどん。

晩は、魚肉ソーセージ炒めと漬け豆腐をアテに、ビール。


20日(金)

本日もアサガオの開花なし。花数報告もオシマイにする。



ツナ・ピーマン・シュレッドチーズのホットサンド、紅茶。ツナの油でピーマンを炒めた。ツナにもチーズにも塩気があるので、風味づけに胡椒をふるのみで仕上げた。



万願寺唐辛子(赤・緑)入りくるみじゃこのおむすび、舞茸炒め乗っけうどん。
くるみじゃこは、炒めるときに少し水を入れたら柔らかく仕上がった。

晩は、つくりおきおかず(大根ナムル、切り干し大根ナムル、漬け豆腐)をアテにビール、シメは白飯にくるみじゃこをたっぷり乗っけたのとインスタント味噌汁(わかめ)。

2023-10-10

日々雑記 2023 Oct. #1

1日(日)

本日のアサガオの花数は6。




全粒粉マフィンの適当スイートポテトサンド、ミルクティー。
オーブン低温長時間焼きにしたさつまいもがあまりおいしくなかったので、皮を剥いてつぶし、はちみつとシナモンを混ぜて、マフィンの横で一緒に焼いた。それでは焼き時間が足らなくて焦げ目もつかず、ぼんやりした見た目だけど、味は悪くはない。

K都に滞在中の東の友と映画を観に行く。先に映画館でチケットを買っておいて、まずは昼食。以前、夜に行って友のお気に入りとなった店は、昼どきを少し外れた時間であったにもかかわらず、行列ができていた。そういえば以前このあたりで働いていたとき、何度も通りかかって気にはなっていたけど入ったことのない店があったと思い出して、そこに行ってみた。友はざる中華(から揚げ、ごはん付)、わたしは焼き魚定食を注文。焼き魚はさんまと鮭があり、迷わずさんまを選択。そりゃもう、秋だから。注文したら、おかあさんがあらかじめ焼いてあるさんまが5匹ばかり乗った皿を持って来て「どれにします?」……まさか選べるとは思わなんだ。さんまの良し悪しなど判別できないわたしは適当に「これでお願いします」と指を指す。しばし待つ。きました。


焼き魚定食(950円)。

上映開始までまだ時間があるので、その辺を散策。数年ぶりに六角堂へ行ってみた。そういえばここ、裏手に白鳥のいる池があって、「噛みます」って貼り紙がありましたねーなんていいつつ行ってみたら、いました。


噛む白鳥は、わたしをガン見しながらじわじわ近づいてきた。この角度のまま。
わたし「なんかガン見されてるんですけど」
友「『俺が柵の中にいるのになんでオマエ外にいるんだよ』ということでは」
わたし「トリ扱い」
友「トリ扱い」

さて映画。京都シネマにて、森達也監督『福田村事件』を観た。実をいうと、わたしは史実に基づいた「劇映画」に対しては、ちょっと警戒心がある。以前ケイシー・レモンズ監督『ハリエット』や、クリント・イーストウッド監督『リチャード・ジュエル』なんかを観た際、フィクションの部分(とくに脇の登場人物の造形)がどうにも鼻についてしまって、「いっそまるっきり虚構ってことにしてやってくれたらいいのに」と思ったりしたのだった。そして、本作の脚本チーム(フィクション担当ですわね)にはちょっと苦手なヒトがいるわけで、うーんこの映画はどうなんだろうねえと思ってたんだけど、結果としては観てよかった。100年前に実際に起こった凄惨な事件を、加害者側(ちょっと状況は複雑ではあるけど、事件の加害者たちは、あくまでも「朝鮮人」を殺そうとした日本人なので)である我々の記憶に相当の衝撃をもって刻みつけることの意義は大きいと思う。フィクションの部分に関しては、登場人物たちが、まあ「みんな違ってみんなちょっとずつダメ」に描かれていたのは好ましかった。とくにリベラルな知識人のダメさ加減が容赦なく描かれているのはよかった(井浦新、豊原功補、ピエール瀧、役者陣が素晴らしかったね)。当然のことだけど、絶対的な善人もいなければ、絶対的な悪人もいない。人間ってそうそう単純なものではない。その普通の人々が祭りの高揚にも似た(あの太鼓はそういうことだよね)狂気にのみこまれていく状況の異様さは、自分はこのときどの位置にいるだろうかと考えさせるにじゅうぶんだった。それと「朝鮮人と間違われて日本人が殺されたこと」、そのこと自体が衝撃として描かれていなかったことにほっとした(森達也のことだから、それは安心していいとは思っていたけど)。自分たちが日本人であることを必死に証明しようとしているさなかに、行商人の親方から、ある問いが投げかけられる(いくぶん唐突に聞こえたのは否定できないけれども、この作品にその問いは必要なものだ)。属性を理由に殺されていい人なんて断じていない。それを踏まえて、朝鮮飴売りの少女、薬の行商人たち、ひとりひとりに固有の名前があるということが重要なメッセージとして打ち出されていたのがよかった。あと、被差別部落民である行商人たちが、死を覚悟した時に水平社宣言を唱え始める場面には、あざといなと思いながらもぐっときた。神仏に祈るようにそれを唱える彼らは、その言葉を生きているのだなということが胸にこたえた。まあね、あざといんですけどね(ツンデレか)。えー、観終わった感想としては、気になっちゃうところがけっこうある(当時生きていた人たちの感覚というには現代的すぎない?とか、ぜんぶ台詞で説明しなくてもよくない?とか、なんでもかんでも性に結び付けるのってどうなの?とか)けれども、自分の好みは措くとして、たくさんの人が観てくれるといいと思った。これがこうした問題に関心のある人しか観に来ない映画だというのはわかりきったことだけど、平日の昼間にもかかわらず席が八割がた埋まっていたのはすごいことだと思う。

このあとは友が参加する会食に、なぜかわたしも参加することになった。開始時間までK町の○善で時間を潰す。つもりが本を見るのが楽しすぎて、少々遅刻。申し訳ない。いやー大きい書店はたのしいね。本日は、いつも利用している書店に置いてなかった左川ちか『左川ちか詩集』(川崎賢子 編 岩波文庫)と瀧波ユカリ『私たちは無痛恋愛がしたい (3)』(講談社アフタヌーンコミックス)を購入。増村十七『花四段といっしょ (3)』(ソノラマ+コミックス)は見つけられなかったのでまたの機会に。

会食は、存在を知ってはいたけど入ったことがなかったお店にて。明日から(明日から!)ポーランドに調査に行く人の壮行会と、企画通ったおめでとう会を兼ねた会だったらしく、なんでわたしが混ざっていいのかよくわからないながら、楽しく飲み食いし、ポーランド国歌のかっこよさと井浦新(の演じた人物)のダメさ加減とみそ餡のかしわ餅について熱く語った。会の終了時には、なぜかその場にいた全員が小説を書くという話がまとまっていた。ギネスのハーフパイントを2杯しか飲んでいないのに、いきさつがまったく思い出せないのが解せない。


2日(月)

本日のアサガオの花数は1。



全粒粉マフィンの両面焼きたまごサンド、ミルクティー。



にがうり佃煮、炒りにんじん、ズッキーニナムル、麦飯、大豆もやしスープ。

午後、某所に忘れ物を取りに行き、東の友と散歩する。下鴨神社の休憩処 さるや で申餅と豆茶のセットをいただく。


某カフェに行こうと歩いていて、なぜか吸い込まれた出町柳の おにぎり屋さん(そういう店名なのだ)で夕食用におむすびをふたつ購入したのだが、鴨川のほとりで休憩中に食べてしまった。


独特の鋭角的フォルム。わかめの塩加減が絶妙であった。

出町ふたば と 出町輸入食品 で買いもの、京都御苑を散策ののち、友の宿泊しているところへ赴きしばし歓談、オリオンビール2本、友お手製のフムス、今日買ったレモンバジルソースを少し、不要になったというハンドブレンダーをもらって帰宅。



フムスにレモンバジルソース、クラッカー、オリオンビール。
クラッカーは自前の「あたり前田のクラッカー」。おいしゅうございました。


3日(火)

本日のアサガオの花数は5。



全粒粉マフィンの練乳サンド、ミルクコーヒー。

昼は友の滞在先にカレーをつくりにいくので、レリッシュ3種と、おやつの梨ゼリーを作成。先方の手持ちの材料を聞いて、足りないものはこちらで準備していく。

「『唐辛子粉はある』と聞いてきたが、友が出してきたのは七味唐辛子であった」などの困難を乗り越え、(七味唐辛子を使用した)カレーを作成。出張料理は毎度なんぞ起こるので楽しい。(2023年8月27日の日記参照 → 「日々雑記 2023 Aug. #3」

さて、お昼


レリッシュ3種(玉ねぎ、にんじん、ズッキーニ)、玄米、ひよこ豆となすのカレー、ジャスミン茶。
玄米とひよこ豆は友が準備しておいてくれた。友がいたく気に入った玉ねぎのレリッシュのつくり方を書いておく。薄切りにした玉ねぎに塩少々をふって混ぜたら10分ほどおき、レモン汁と、ほんの少々の粉唐辛子を混ぜる。10分ほどしたら食べられる。

食後にコーヒーを淹れるというので、最近覚えた雑味を出さない淹れ方を伝授しようと手を出した。蒸らしを終えて湯を注いだら、器具のせいか(穴が大きいらしい)、思った以上に速く落ちるので慌てる。
わたし「えー、雑味がないことはたしかですが、風味さえもない可能性がなきにしもあらずといいますか」
友「水のように澄んだ味というより、水」
わたし「おそらく水」
果たして、コーヒーを口に含んだ瞬間爆笑する二人であった。

おやつ


梨ゼリー、コーヒー。
なお、このコーヒーは、普通の淹れ方で淹れてもらった。

『福田村事件』について話し合ったり、ギターを弾いて適当な歌詞をつけて歌ったりしていたら、すっかり日が暮れた。なんか軽くつまみながら飲みますかということになり、つまむものはあるので酒だけ買いに出た。


梨のコンポート、フムス、クラッカー2種(全粒粉とチーズ)、レリッシュ3種、豆となすのカレー、ヱビスビール。

よく笑った一日であった。


4日(水)

本日のアサガオの花数は2。



残りもの一掃ピビンパ、インスタント味噌汁(わかめ)。
冷凍していた麦飯をレンチン、つくりおきナムル(にんじん、大豆もやし、ズッキーニ)を乗せ、ジャバン海苔と刻みねぎ(冷凍)をちらして両面焼きたまごを乗せ、コチュジャンを添えた。



梅むすび、もやしとわかめの味噌汁。
本日から「おにぎりアクション」が始まったので、当分の間一日一回はおむすびを食べようと思う。

晩は、カップ麺(日清シーフードヌードル)。

涼しくなったせいか、アサガオは夜まで形を保っている。


暗いせいでボケましたな。


5日(木)

本日のアサガオの花数は1。



フムスとシュレッドチーズのホットサンド、ミルクコーヒー。
フムスは少しゆるめるつもりで水を入れすぎた。



塩昆布むすび、たくあん、もやしとわかめの味噌汁。
味噌汁は昨日の残り。

晩は、厚揚げの焼いたのに生姜醤油、ビール。


6日(金)

本日のアサガオは開花なし。



ツナとシュレッドチーズのホットサンド、紅茶。
ツナにもチーズにも塩気があるので、黒胡椒をふる程度で味つけ完了。マヨネーズは入れない(というか、好きでないので常備していない)。

今日は
1.図書館に調べものに行く
2.食堂でお昼を食べる
3.平安蚤の市をひやかして、コーヒースタンドで豆を買う
4.図書館に戻って本を借りる
5.祇園饅頭の工場でおやつを買う
6.帰宅しておやつを食べる
という水も漏らさぬ計画をたてたのである。かばんにノートと筆箱と電子辞書、エコバッグ、飲み水を詰め、図書館の開館時間に合わせて意気揚々とうちを出た。……のはよかったが、なんということでしょう、鞄に財布を詰めるのを忘れていたんですよアホでしょう。ほかになにか用事があって地下鉄の1日乗車券を買おうとしていれば、券売機のところで気づいていたのだが、あいにくパスケースに入った suica を利用したため、計画1と2の間で気づくこととなった。まあ食堂でお昼を食べたあとに気づくとかだと最悪だったのでよしとしよう。ともあれ、計画2と5は完全に潰えたのであった(3は店をひやかすだけなら可能、6は帰宅してから調達できる)。なにが水も漏らさぬ計画だ。初手からダダ漏れやないか。

というわけで、計画3の前半部分のみ実行することとする。以下、気になったモノたちを。

しいたけの器


なぜ軸をつけた。

自然の形を活かし過ぎたコルク抜き


以上、使いにくそうな道具2選でした。

みみずくの木製フック


なめくじのおもちゃ


以上、なんかかわいかったもの2選でした。

鬼の金棒


意外とお高かった(3,300円)

ぐるぐると何周かしたら腹が減って気が遠くなってきたので、図書館に寄って本を借りて帰る。

遅い昼


近所のスーパーのだし巻きと塩むすびセット(税抜248円)。

晩は、インスタントラーメン(辛ラーメン)。


7日(土)

本日もアサガオは開花なし。



茹でキャベツとツナのホットサンド、紅茶。



炒りにんじんとズッキーニ炒め、もやしの辛子和え、きんぴらごぼう、わかめむすびとたくあん、さつまいもと昆布の味噌汁。

晩は、茹でた厚揚げのぽん酢がけをアテに、ビール。


8日(日)



ピーナッツバターといちごジャムのホットサンド、ミルクティー。

ベランダのニラ


夏の間、どんどん葉と花を枯らしていたので、もうダメかと思ってしまったが、涼しくなったら新しい葉を次々出している。実も少しできている。よかったよかった。

去年の種を早春に蒔いたものは、春には3株しか芽を出さなかったが、種のまま夏越ししたものたち芽を出し始めた。


大きく育ったもののとなりに、小さな芽生え。



炒りにんじん、塩蒸しかぼちゃ、れんこんの青唐辛子煮、焼き塩鮭、漬物、黒ごまむすび、さつまいもと昆布の味噌汁。

晩は、湯豆腐をアテに、ビール。


9日(月・祝)

本日のアサガオの花数は2。



ポテトサラダのホットサンド、紅茶。
ポテサラは市販のもの。



塩蒸しかぼちゃ、れんこんの青唐辛子煮、炒りにんじん、きんぴらごぼう、漬物、鮭・ごま・ジャバン海苔のおむすび、もやしとわかめの味噌汁。
おむすびには青海苔を使うつもりだったが、どこを探しても見当たらず、まあいいかとジャバン海苔を使ったが、これもうまい。しかし青海苔、きのうたしかにスーパーでカゴに入れたんだけどな、と思ったところでハタと気づいてレシートを見た。果たして記載はなかった。あれだ、カゴの側面あたりにへばりついていたのを見落とされたのだな。薄いから。

夜間の仕事の前に、インスタント沖縄そばで腹ごしらえ、仕事終了後にローストカシューナッツをアテにビール。


10日(火)



ピーナッツバター&ジェリーサンドウィッチ、ミルクティー。



れんこんの青唐辛子煮、きんぴらごぼう、塩蒸しかぼちゃ、炒りにんじんむすび、インスタントスープ(プゴク)。
つくりおきおかずとインスタントで構成。

晩は、40%オフになっていた助六とビール。

明日の仕事の準備が不十分なのだけど、ちょっと調子悪いので、明日早起きしてやる。寝る。