2023-05-31

日々雑記 2023 May #3

21日(日)

途中何度か目を覚ましはしたけど、トータルで10時間眠っていた。前日とくに寝不足だったわけではない。わたしの体は、そうやって怪我を治そうとしているのだろう。

朝は、冷凍麦飯をチンして、味付け海苔と昨日の残りの味噌汁。

翡翠煮にしておいたえんどう豆を、新じゃがと合わせて季節のカレーにする。


えんどう豆を漬けていた塩水で煮込んだ。



ムングダール、新じゃがとえんどう豆のカレー、きゅうりのヨーグルトサラダ、にんじんの甘酢漬け、キャベツとピーマンの炒め物、クミンライス、水(常温)。
きゅうりはスプーンだと角切りが食べやすいのだけど、酢のものにでもしようと思って薄切りして塩もみしておいたものがあったので、それを流用した。

おやつ


豆乳チャイ。

8日に買ってきて以来乾かしていたダイソー緋花玉は、抜いてみたら根の状態がよかったので即植え替え。ほかにアサガオの種を蒔いて、本日のベランダ農作業は終了。腰を含め、まだあちこち痛いので、無理はしない。

晩は、カップ麺(日清カップヌードル)。


22日(月)



ポテサラサンド、紅茶。
市販のポテトサラダ(玉ねぎとにんじん入り)をパックからしぼりだして、10枚切りの食パンではさんだ。



ムングダール、キャベツとピーマンの炒め物、新じゃがとえんどう豆のカレー、クミンライス、水(常温)。
昨日の残りものをあっためただけ。

夜の仕事終了後、高野豆腐の炊いたのをアテに、ウィスキー少々。これは水上勉がアーノルド・ウェスカーに出したらえらく気に入られたとなにか(たぶん『土を喰う日々』)で読んで、たまに高野豆腐を炊いたときに思い出してやってみるんだけど、そんなに合ってるとも思えない(が、悪くはない)。


23日(火)

ニラの芽がどんどん出てきている。


そうそう、ニラの芽生えってこうだったね。このあとピンと伸びるのだった。最初に出たのは、なんか妙だ、ニラの芽ってこんなだったっけ?と思っていたところ、あれ以上伸びることはなく、だめになってしまった。きみたちは健やかに育ってください。

そういえば、うちの実生レモンは2021年のだいたいいまごろ蒔いたのではないか(前年に蒔いたのが冬越しに失敗したため、生き延びられるかわからないし……と思ってちゃんと記録しなかったのだったな、済まぬ)。


2歳の夏、おめでとう。



オレンジマーマレードのトーストサンド、マサラ豆乳チャイ。
10枚切りは網で焼いたほうがよかったかもしれない。オーブンのトースト機能だとラスクのように乾燥してしまって、口の中の水分を全部もっていく勢いであった。



ごまたっぷり野菜ラーメン。
サッポロ一番塩らーめんをつくって器に盛り、ありあわせの野菜(にんじん、玉ねぎ、白菜、冷凍しめじ)をごま油で炒めてマキシマム・ナチュラルスパイスで味つけしたものを乗っけ、付属の切りごまと自前のすりごまをめいっぱいふりかけた。

午後、ベランダのスペアミントを刈って、葉をむしって沸かした湯に放り込み、冷まして濾したものに氷を入れて飲む。残りは瓶に詰めて冷蔵庫で保存。

晩は、冷凍枝豆を湯がいて塩したのと、塩もみしておいたきゅうりに酢とミントシロップをかけたのをアテに、ビールぐいぐい。


24日(水)

今朝見た夢。何人かの友人たちと、古本のワゴンを見ている。わたしの着ているグレーのツイードのジャケットには少し金属光沢がある。誰かがそれは耐火ではないかという。まさか、と答えたが脇のところに「耐火」と書いてあった。本を懐に入れておけば火炎放射を浴びても安心ですねといわれたが、「断熱」とは書いてないので、本が大丈夫でも人間はダメだろうと思う。



新赤玉ねぎのサンドウィッチ、紅茶。
パンにバターをこってり塗って、薄く切って水に晒してから水分をよく拭いた赤玉ねぎを乗せ、塩と黒胡椒をふって挟んだ。

昼は、激辛にもほどがある日清のタイ直輸入辛口エビ焼そばを、ノーマル焼そばとミックスしてみることにした。


量的にもちょうどいいんではないか。


付属の青のりふりかけに、自前の青のり粉をプラス、朝の残りのスライス赤玉ねぎをトッピング。ほどよい激辛(?)であった。

晩は、スーパーの鮮魚売り場で売っていた酢締めいわし寿司。


25日(木)



コロッケのホットサンド、紅茶。
コロッケ(スーパーの総菜売り場で買ったやつ)にウスターソースをかけて挟んで焼いた。キャベツもあればよかったが、切れていた。



鍋焼きうどん。
お揚げ、冷凍かまぼこ、小松菜、冷凍しいたけ、たまご入り。

午後、作業に疲れ、ベランダに椅子を出して休憩していたら、探索に来たニホンミツバチに絡まれた。ベランダをぐるぐる見て回って、座っているわたしにまとわりつき、開いていた窓から室内に入ってひととおりぐるぐる見てから、ベランダに出てきて再度座っているわたしにまとわりついた。翅の起こす風を感じられるほどに。すみませんすみません、ほんますみません、なんも咲いてなくてすみません、と心中で謝り、行ってくれるのを待つ。ニガウリはまだ本葉が出たばかり。花が咲いたらまた来てほしい。

晩は、スーパーで40%オフになっていた(しばらく前から、閉店前の値下げが「半額」ではなくなったのだが、そうとう厳しいのであろうか)枝豆の塩茹でをアテに、ビール少々。

寝る前に黒いんげん豆を水浸しておく。


26日(金)



ポテサラのホットサンド、紅茶。
市販のポテサラ(玉ねぎとにんじん入り)を使用。

仕事を始める前に、黒いんげんをサラダ油少々を加えて圧力鍋で煮る。圧がかかったら10分煮て、火を止めて放置。お茶を淹れるついでに、煮上がった豆に、刻んだにんにく玉ねぎピーマンを炒めて加え、鍋蓋を少しずらして弱火で煮る。



麦飯、黒いんげん豆の煮込み、さやいんげんのにんにく炒め煮。
麦飯は冷凍していたもの。さやいんげんは、オリーブ油でスライスにんにくと炒め、水と塩を加えて蓋をし、クタクタになるまで煮た。しかしいんげん豆ばっかりだ。

晩は、板わさ、きゅうりとわかめの酢の物をアテに、ビール少々。しかしかまぼこ高くなったな。


27日(土)



ヨーグルトにいちごジャム、ライ麦パンのトースト、コーヒー。

午後は某所で勉強会2回目。まったくの門外漢なのでどうなることやらと思ったけれども、自分の専門分野に関わることで気づくことがあったりして、ほんと、なんにでも首突っ込んでみるもんだなと思う。楽しい。

終了後、あっちこっちふらふら歩いてから帰宅。

苞が5枚のドクダミ


今日はたくさん見つけた。


28日(日)



ライ麦パンのトーストにオレンジマーマレード、コーヒー。



トマトそうめん。
刻んだトマトに砂糖、醤油、酢、胡椒を混ぜ、湯がいて氷水で締めたそうめんに乗っけ、オリーブ油をかけた。ベランダに折り畳みテーブルと椅子を出してそこで食べたら、あんまり気持ちよいのでビールを飲みたくなった。


飲んだ。日が差すとナガイモの影が落ちるのもまたよい。

コーヒーを飲んだり、本を読んだり、そのままベランダで過ごす。どこかでカワラヒワが鳴いている。


一瞬、大粒の雨が降った。

晩もベランダで


もんごういかのゲソと魚肉ソーセージを焼いて、ビール。最高。


29日(月)



ライ麦パンのトーストにバター、コーヒー。

朝から降ったりやんだりしていたが、昼になる前には本格的に降りはじめた。近畿地方は梅雨入りしたそうな。

雨の中出かけ、お昼はK都滞在中の東の友と待ち合わせ、わたしが散歩中にたまに寄る みやこ食堂 にて


きつねうどん定食(1,050円)。
120円値上がりしとる……しかしそれでもお安いと思う。きつねうどん(K都のきつねなので、ささめうどんに刻んだお揚げと青ねぎ)、飯(ゆうに二膳分はある)、漬物、日替りの一品(今日はかれいの煮付)、サラダ(添え物でなく、立派な一品。ドレッシングは数種類の中から選べて、内容は茹でたまご、錦糸たまご、ツナ、たこ、えび、キャベツ、サニーレタス、ブロッコリー、トマト、ほかにもなにか入っていたかもしれない)、デザート(生メロン、生いちご、ミックスフルーツ缶のクリーム添え)、食後のコーヒーもついている。コーヒーの味は、まあ、ほら、喫茶店じゃないから、ねえ。
となりの席の人が「小ライスで、フルーツはクリームなしで、それと納豆つけてください」と見事なカスタマイズをしておられた。わたしもいつかこの域にまで到達したいものである。

志津屋でペッパーカルネを二つ買って帰宅。夜間の仕事の前にひとつ、終わってからビールとともにひとつ。


30日(火)

アサガオ発芽


おめでとうおめでとう。



ライ麦パンのチーズトーストにオレンジマーマレード、コーヒー。
チーズを乗せて焼いたトーストに、はちみつなんかをかけて甘じょっぱくするのが結構好きなんだけど、今回その甘味をオレンジマーマレードにしてみた。なかなかよい。チーズとジャムを合わせると、ある友人を思い出す。ブリーチーズにアプリコットジャムを乗せる食べ方を教えてくれたその人は、わたしが仕事を変えたりしてなんとなく会わずにいた間に、子を産んだりちょっとここでは書くのもはばかられるようなトラブルに巻き込まれたりしていて、再び月に何度か会うようになった数年の間に、離婚したりちょっとここでは書くのもはばかられるようなトラブル(先のとは別件)に巻き込まれたりして遠方に引っ越し、その後引っ越しを繰り返して(引っ越し先でもちょっとここでは書くのもはばかられるようなトラブルに巻き込まれていたのではないかと思ったりする)、音信不通になってしまった。それでも、またどこかで会うことがあったら、きっと昨日別れたように会うのだろうと思う。



ニラ玉辛麺。
明星チャルメラ 宮崎辛麺に、にんじん、にんにく、ベランダ産のニラを加え、たまごでとじた。

晩は、コンビニおにぎり二個(おかか、紀州梅)。


31日(水)



トーストにピーナッツバター(無糖)といちごジャム、コーヒー。
たまに食べたくなる組み合わせ。ジャムがゆるいと食べにくいけど、うちのジャムはパン用というよりは、ヨーグルトと合わせたりソーダ割りにしたりする用途向けなので、しかたない。




残りもの一掃カレーライス目玉焼き乗せ、水(常温)。
カレーは冷蔵庫内の怪しげなものたち(数日前の黒いんげん豆の煮込みとさやいんげんのにんにく炒め煮、傷みかけのトマト、消費期限の切れたお揚げ)で構成。麦飯は冷凍しておいたもの。

午後からは晴れたので、ベランダにテーブルと椅子を出して、仕事に必要な本を読む。

明日はまた雨が降るらしい。

2023-05-20

日々雑記 2023 May #2

11日(木)

昨日歩きすぎたせいで、案の定腰痛が悪化。いかんなあ。枕元のペットボトルの水を、転がったまま慎重に飲む。

昨夜砂糖漬けにしたいちごをジャムにして、これまでに煮たものとともに、各方面に送る準備をする。


ラベルがきれいに貼れてない(不器用)。豆板醤の空き瓶に詰めたのは、別にニオイが残っているということもあるまいけど、うちで食べることにする。



ヨーグルトにバナナ、全粒粉パンのトースト、コーヒー。
バナナは包丁とまな板を出すのが面倒くさかったので、手で割った。

キャベツ炒めではない。


下には中華麺がある。水でなくキャベツの水分で蒸らすのだ。



キャベツと素干しえびのソース焼きそば。

米(ジャポニカ米)が底をついてかれこれ5日(インディカ米はある)。腰が痛いが米(ジャポニカ米)のめしが食べたい。そろりそろりと出かけて、特価品の5㎏パックを横目に、それと500円ほどしか違わない2㎏パックを買い、そろりそろりと帰宅。


12日(金)

ニラの発芽を確認。


おめでとう。(接写などして自ら腰にダメージを与えていくスタイルを改めろ)



バナナ、全粒粉パンのトーストにマーガリン、ミルクティー。



いわし味噌煮缶と焼き豆腐の炊いたの、もやしの辛子和え、塩らっきょう、麦飯、大根の味噌汁。
久々の米のめし。

おやつ


いちごラッシー。
自家製のいちごジャムとヨーグルトをよく混ぜて、牛乳で割った。配合は適当。

晩は、昼の残り。


13日(土)

腰が本格的にいけなくて、ナマケモノ並みの速度で動いている。



全粒粉パンのトーストにマーガリン、インスタントベトナムコーヒー。

にんじんを刻んでレンチン、甘酢に漬けた。


実家で母がつくっていたのが美味しくて、つくってみた。一部をもやしと合わせて昼のおかずに。



紅生姜天と糸こんの炊いたの、にんじんともやしの酢の物、たくあん、麦飯、大根とわかめの味噌汁。

晩は、昼の残り。


14日(日)

ニラにコアオハナムグリがいるが、歩きにくそう。


ごめんな、花がなにも咲いてなくて。



ピーナッツバターとオレンジマーマレードのサンドウィッチ、ミルクティー。
やる気もなければ腰も痛い、そんなときのためのサンドウィッチ。カロリー?そんなものは犬にでも食わせておけ。



車麩と白菜の炊いたの、昆布豆、にんじんの甘酢漬け、偽きゅうりのキューちゃん、焼きしいたけ飯、なすとしいたけの軸の味噌汁。
甘い煮豆がそんなに好きではないので、うちの昆布豆は醤油だけで味つけしている。焼きしいたけ飯は、軸を取ったしいたけを網で焼き、細く切って塩をまぶして、レンチンした麦飯に混ぜ込んだ。

晩は、昼の残り。


15日(月)

植え替えたサボテンと多肉に、はじめての水をやる。

朝、昨日の残り物を食べてしまう。少し足りなかったので、午後イチの仕事の準備をしながら、おやつにぼんち揚げをばりばり。結局これが昼めしを兼ねた。

夜の仕事の前に、カップ麺(ペヤングかきたまあんかけ風うどん)。

床に落としたものを拾おうと、足を前後にゆっくり大きく開き、しずしず腰を落とした刹那、弱っていたジーンズの内もも部分が裂けた。腰痛のばか。


家の中でよかった。

仕事を終えて、昆布豆をアテにビール少々。


16日(火)



野菜とたまごのホットサンド、紅茶。
フィリングは、にんじん、玉ねぎ、ピーマン、キャベツ、たまごの炒め物で、トマトケチャップをかけた。

朝食が充実しすぎて腹が減らなかったので、昼食は食べず。先月行けなかったし、探してほしいと頼まれているものもあったので、ゴムベルトを腰に巻き、平安蚤の市に行く。無理せず早めに帰る所存。

なんか気になって目が留まった、シンバルを叩くサルのおもちゃ


腹にねじのあるタイプは珍しいのではないか(知らんけど)。

脚だけが妙に生々しい人形


……右側に脚のみのもあるな。

こういうものにいちいち目を留めてしまうので、やっぱり時間がかかってしまったが、頼まれたものは予算内で買うことができたのでよかった。

帰りに祇園饅頭の工場で、みそあんのかしわ餅をふたつと、志んこの白とニッキをひとつずつ買う。わたしが注文しているとき、すでにこしあんのかしわ餅を買った人たちが「みそあんも気になる」「もう一回並ぶ?」といっていたので内心(もう一回並んで!みそあんの思い出とともにおうちに帰って!)と念じる。わたしの後ろに並んでいる人たちが「シンコってなんだろう」「どうする?買う?」といっていたので内心(お志んこを食べて!わたしのおすすめは米粉の味がストレートに味わえる白!)と念じる。伝われ!

帰宅すると、友が送ってくれたロキソニンテープが届いていた。シャワーを浴びて、さっそく腰に貼る。

おやつ


かしわ餅(みそあん)、緑茶。

晩は、みそあんのかしわ餅とコーヒー、そのあとで厚揚げを焼いてビール少々。

紫外線をたっぷり浴びたせいか、どうにも眠くて、明日の仕事の準備は明日することにして、さっさと就寝。


17日(水)



オレンジマーマレード、トースト(8枚切りを2枚)、ミルクコーヒー。



ちくわの磯辺揚げとわかめのうどん。

おやつ


志んこ(白・ニッキ)、緑茶。


18日(木)



コーン入りコロッケのホットサンド、紅茶。




甘ぎつねうどん。
お揚げの炊いたのは、冷凍しておいたもの。

午後、このあいだごちそうしてくれた方に、いちごジャムを二瓶と、わがY区が誇るスイス菓子を届けに行く。ぼんやり歩いていて、なにもない(ように見える)ところで蹴躓いて転んだ。ジャムの瓶がひとつ転げ、わたしの手のひらから出血したが、まあそれ以外はなんともなさそうだったので、よぼよぼと現場に向かった。訪ねて行った方は不在だったので、その場にいたスタッフの方に、プチプチで包んであるのは○○さんに、菓子はみなさんで召し上がってくださいとお預けし、ついでに近辺にコンビニがあるか尋ねる。教えていただいたコンビニで消毒薬と大判の絆創膏を買い、応急処置。

図書館で必要な本を借り、書店で文庫を一冊、スーパーで魚などを買って帰宅。血が出てるかもと思った膝は、青あざ程度で済んでいたので安心した。手首は捻挫したかもしれない。

本日購入した本:


カーソン・マッカラーズ『マッカラーズ短篇集』(ハーン小路恭子 編訳 / 西田実 訳 ちくま文庫)。
「西田実 訳」?と思い、目次をみて合点がいった。はじめの四篇は、白水社版(わたしが持っているのは白水Uブックス版)の『悲しき酒場の唄』(西田実 訳)所収のものだった。


編訳者解説によると、The Ballad of the Sad Café (Houghton Mifflin Company, 1951)の抄訳だった『悲しき酒場の唄』に一部修正をほどこし、収録されなかった残り三篇と初期作品一篇をハーン小路訳で加えたものらしい。どこが修正されているのかも含めて、たのしみだ。


19日(金)

あっちこっち痛くて呻きながら起床。手首がまずいと思ったが、いちばんいけないのは肩かもしれん。大動物が転ぶというのはたいへんなことなのだな。



オレンジに自家製ミントシロップ。



にぎすと焼き豆腐の炊いたの、昆布豆、にんじん白菜きゅうりのとぎ汁漬け、麦飯、新玉ねぎとわかめの味噌汁。

図書館で借りてきた本を読もうと思うが、いわゆる鈍器本で、寝床で横になって読むのは手首が痛むこともあってちょっと無理っぽく、机で読むにも腰が痛いとあまりよろしくない。どうしたものか。

晩は、昼の残り。


20日(土)



ちくわの磯辺揚げうどん。



高野豆腐とえんどう豆のたまごとじ、蒸しなす、にんじんの甘酢漬け、にんじん白菜きゅうりのとぎ汁漬け、麦飯、麩とわかめの味噌汁。

おやつ


アイスティー(ミントシロップ入り)。
こういうのが美味しい季節になった。